選ばれる理由
地域密着で
充実したサポートを実施。
安心してお任せいただける体制を
築いています。
初めて外国人材の受け入れを検討する場合、
不安を感じるのは当然のことです。
言葉は通じるのか。
現場でトラブルは起きないか。
手続きや制度は複雑ではないか。
私たちは、そうした不安を抱える企業様と
何度も向き合ってきました。
だからこそ「人を紹介して終わり」ではなく、
受け入れ後まで責任を持つ体制を大切にしています。
ソートー関東協同組合が
選ばれる理由

制度をまたいだ一貫支援

厳選した
協力機関との連携
8~10年を見据えた
人材選定
通訳・生活支援による
現場負担の軽減
企業ごとに合わせた
事前教育
地域密着・
顔の見えるサポート
01制度をまたいだ一貫支援
技能実習・特定技能は、それぞれ目的や仕組みが異なる制度ですが、企業様にとって大切なのは「制度の違い」ではなく、「人材が安定して定着できるかどうか」です。当組合では、技能実習・特定技能の両方に対応し、制度の切り替えや在留資格の変更があっても、同じ窓口で一貫してサポートします。制度が変わるたびに相談先を探す必要がなく、長期的な人材活用を安心してお任せいただけます。

02厳選した
協力機関との連携
当組合では、現地の送り出し機関を厳選し、外国人材の事前教育を一貫して行える教育機能をもつ機関と提携しています。通常、外国人材の事前教育を送り出し機関が担うことはほとんどなく、外部に委託していることが一般的です。しかし、あえて教育実績のある信頼性の高い機関を選定することで、透明性を確保した受け入れ体制の構築につながっています。
- 送り出し機関とは
- 送り出し機関とは、外国人材の募集・選抜・事前教育・出国手続きなどを母国側で担う機関のことです。人材の質や来日前教育の充実度は、その後の定着や活躍に大きく影響するため、技能実習や特定技能において重要な役割を果たしています。

038~10年を見据えた
人材選定
人材を受け入れても、育った頃に帰国してしまう――そんな不安を抱える企業様は少なくありません。当組合では、技能実習修了後に特定技能へ移行することを前提とし、現地での募集段階から「日本で長く働きたい」という意欲を持った人材を選定しています。短期的な目線ではなく、長期目線を見据えた受け入れを行うことで、現場に定着し、戦力として成長していく人材育成をサポートしています。

04通訳・生活支援による
現場負担の軽減
外国人材受け入れで多く聞かれる不安が、言葉や文化の違いによるトラブルです。当組合では外国人の通訳が正規メンバーとして常駐しており、仕事上のやり取りだけでなく、日常生活や相談対応まで含めたサポートを行っています。また、日本での生活ルールや職場マナーについても丁寧に指導し、小さな誤解やすれ違いへの予防策も実施。企業様が本来の業務に集中できるよう、現場の負担軽減を重視しています。

05企業ごとに合わせた
事前教育
外国人材の教育は「一律」ではうまくいきません。当組合では、業種や職種、企業様のご要望に合わせて、入職前に必要な日本語や基礎知識を個別に指導しています。作業内容でよく使う言葉や、安全面で重要なポイントなど、現場に即した教育を行うことで、入職後の戸惑いを減らし、スムーズな立ち上がりを実現します。「教える負担が大きい」という不安を軽減でき、多くの企業様からご好評をいただいている仕組みです。

06地域密着・
顔の見えるサポート
当組合は、地域に根差した協同組合として、企業様一社一社と丁寧に向き合うことを大切にしています。何かあったときにすぐ相談できる、顔の見える距離感のサポート体制が強みです。制度の説明だけで終わらせず、現場の状況やお悩みを共有しながら、最適な受け入れ方法を一緒に考えます。長く安心して付き合えるパートナーとして、継続的に支援します。
